お問い合わせ・ご予約はこちらから・・・


京都市南区唐橋平垣町68-6【Map】

TEL:075-671-5003
FAX:075-585-6532

50代 女性/  私の中の田口幸三郎先生の治療
先生は、患者を前に、その瞬間、すでに治療は始まり、ご自身の揺るぎない自信と深い慈愛の中、患者と共に、この宇宙の中に、ただ在るだけ。近くに、遠くに、先生は、しっかりと在るのに、無いかのよう。

先生の前に、言葉は、いらない。先生は集中され、まるで御自身の一部のように融合され、患者の精神の内面さえも見えているかの様。その時、何が必要か、限られた短い時間の中、最もシンプルに、最小限、無駄なく、しかもきちんと丁寧に、その時々に応じて、優しくも、厳しくも、対応なされます。

患者は、その瞬間に、全てを受け入れてくださる先生の寛大な優しさを、感じ取らせてもらえ、気兼ねも、遠慮もなく、あるがままのすべてを、ゆったりと委ねることができるのです。心と身体の痛みも苦しみも、瞬時に共感して下さる先生の、途方も無い程、大きく深い愛を感じ、その限られた時間の中でさえ、最後には、必ず「すべて」を受け入れてもらえることの安堵感と幸福感で満たされます。

心身の傷や痛みの中にあっても、喜びさえも感じられるのです。優しく癒された精神は、時として、感謝と感動の涙にも変換されるのではないかと思います。

先生の治療において、ご自身の優しさと強さとしなやかさは、並外れて無限大!主観と客観が、意識と無意識が、単純さと複雑さが、繊細さと力強さが・・、すべての対極にあるもの同士が、見事に調和されて、常にバランスよくそして美しく、的確に、余裕の中に、自由自在に操られ、まるで、歌っているかのように、楽々と治療されるのです。心身の痛みや苦しみまでも、先生の深い愛に呑み込まれ、暖かく包みこまれるような治療は、究極の真の癒しの治療であり、救いです。

先生の治療院は、私には、「最後の砦」。


30代 女性/通院歴:3年/主な症状:腱鞘炎・腰痛・頚椎捻挫後遺症
パソコンを使用する仕事をしている為、長年肩こり・腰痛に悩まされてました。
また、楽器をやっていた時に痛めた腱鞘炎の状態も悪く整形外科を何件も渡り歩きあきらめかけていた時にプロミュージシャンの方から『洛陽健康倶楽部』を紹介してもらいました。

“治療院”というところへ通うのが初めてだった私は色々不安でした。
しかし、治療の回を重ねる毎に体が、ラクになっている、良くなっているのが感じられ、ついにはピアノを弾けるまでに回復することができました。

また、治療院の雰囲気も明るくとても通いやすかったです。お子さんからお年寄りまで。音楽関係の方や芸能人、プロダンサー、オリンピックスポーツ選手やコーチ、フィットネス関係の方、お医者さん、大学教授などなど。色々な方が通われているので私も安心して通い続けられました。

その後もぎっくり腰や自分でも忘れかけていた古傷(古怪我?)によるからだのゆがみ等も治していただきました。 仕事が忙しい今でも“カラダのメンテナンス”をしてもらっています。

『洛陽健康倶楽部』に通院していなければ恐らく仕事を続けることも、音楽活動を続けて行くことも困難だったと思います。
『洛陽健康倶楽部』に出会えたこと。田口先生をはじめとする洛陽の先生方に出会えた事を本当に感謝しています。

Copyright (C) 2006 Rakuyo Kenkou Club All Rights Reserved