JSA手技療法協会
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洛陽健康倶楽
京都市南区唐橋平垣町68-6【Map】

TEL:075-671-5003
FAX:075-585-6532


洛陽健康倶楽部 スタッフ紹介
洛陽健康倶楽部 田口治療院 院長

1950年生まれ

中和医療専門学校を卒業後、名古屋大学医学部付属病院等に勤務
1980年米国モビリゼーションを修講し、以後関節包内運動の研究に着手
JSA(ジョイントスケーティングアプローチ)を開発し、日夜スタッフと共に研鑽している。また、柔道整復師、鍼灸マッサージ師協会をはじめ、スポーツ・フィトネスクラブや海外で講演活動も行う。

医学博士  

京都で洛陽健康倶楽部を開業

                                                     
荒毛 克弥
海野 千和 10年以上のストリートダンスやジャズダンスの経験を生かし、痛みとパフォーマンス向上に向き合います。
江藤 聡太郎 リズミカルな関節アプローチにより、見事に苦痛を緩和していきます。
大西 明治 体表解剖を習得し、精度の高い筋肉関節アプローチを行っています。
佐藤 隆司 甲子園を夢見た野球選手。スポーツ障害の治療のためにこの道へ。
澤 祐平 JSAと指圧や身体技法を融合させ、オリジナルな治療技術を開発・発展させています。
田口 裕 言語聴覚と理学療法を学び、トータルな治療を目指しています。
中井 尚 スポーツ・フィットネス・武術等、身体活動に関すること全てに関心を持ち、その運動能力の向上と、ケアーを目指しJSAと運動療法に取り組んでいます。
中江 麻実 癒しの中に治療あり。治療の中に癒しあり。彼女の治療によって、たくさんの人たちが自分自身を取り戻していきます。
中神 孝策 心理学科を卒業してこの道に進む。受容的態度と動作法を取り入れた治療は、基本に忠実で正確なアプローチとなっています。
松原 達晃 医学、スポーツ、芸術等を手技療法に取り組み国際派を目指します。
山口 惇 名門高校陸上部のキャプテンを経て治療の道に入る。ランナーを始めスポーツ障害に対し真摯な態度は類いない。

エヘッ♪

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